週刊オンライントーク【三十路女の部屋】

宮崎県、新潟県、岐阜県のゲストハウス女性宿主3人が夜更けにゆるゆる語る、オンライントーク。
ほそぼそとやってたら気が付くともうすぐ第10回を越えます。
3人が楽しければOK!意識低めのトークです。
お風呂も済ませて、ふとんに入って、楽な気持ちでお聞きください。
・スケジュール・
たいてい火曜日 22:00~ 時々曜日が変わることも。
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・視聴方法
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・三十路女(ミソジョ)について・
共通点は、三十路の女、そしてゲストハウスオーナーということ。
実はリアルで会ったことが無かったりもします。
のりちゃん
髙橋 典子
新潟県村上市の宿、よはくやオーナー。
旅好きでもゲストハウス好きでもなくパスポートすら持ってないのに宿を始めたおかしな人。
大学時代は千葉、新卒で都内の広告代理店の営業職。Uターンして、地元の名産の鮭屋さんで働き、いろいろあってからゲストハウス開業。
「30歳を過ぎたら全員タメ」という謎理論を振りかざし、えみちゃん・ごっちゃんにも馴れ馴れしく話す。3人の中での役割は、切れ味鋭くない切り込み隊長。
ふたご座B型。前歯が2本抜けた、小学生男児の母。バツイチ。
猫好きの猫アレルギー。好きな食べ物はおすし。
えみちゃん
加藤 瑛美
岐阜県大野町のお宿、ホニャラノイエの宿主・武留の妻。
出身は奈良県で、30歳まで大阪で学生・第二新卒就職情報会社の営業・キャリアカウンセラーとして働く。退職した後はふらふらした結果、ご縁があって岡山、徳島、長野県のゲストハウスで働く。おかげで「将来ゲストハウスやりたいんですよね?」とよく聞かれるようになったけど、当時そのつもりはなく、どちらかというと人生の迷子だった。
田舎移住して農的暮らしをしたい願望があり、36歳の時に「そろそろ自分の落ち着く場所を決めたいけど、どうやって生きていこうかなあ」とぼやーんと考えていたところ、当時働いていた安曇野地球宿の常連ゲストでJR車掌だった武留氏と出会い結婚。そのまま二人とも”結婚退職”し、武留氏の夢だった世界一周3ヶ月の新婚旅行、そして縁があった古民家でゲストハウス開業をすることに。
ただ、2020年3月末に開業したが、世の中の状況に翻弄されてただ古民家でのほほんと暮らしているただの夫婦になっている。
「30歳過ぎたらタメ」それいいね!3人の中での役割は、なでなで担当?ふたご座のA型。猫好き。好きな食べ物は味噌汁とご飯です。
ごっちゃん
後藤 あすか
宮崎県高千穂町のお宿、「たかちほ 旅人とまちの宿 さんかく」女将。
高校から地元たかちほを出て過ごし、看護師として働く。年頃30歳弱になり、愛する高千穂に帰りたい気持ちが高まる反面、山あいの小さな町で私は毎日楽しく笑って暮らすことができるのか不安になる。私の「楽しい」って何だっけ?  私どんな時に一番笑ってるんだっけ?と頭を抱えて出たのがゲストハウス開業。5年後なんてわからない。目標は、「楽しく暮らす。」そこに「ゲストハウス」がぴったりナイスフィットな今日この頃。
この日々は、看護婦する日、宿の改装の日、友達の作業の手伝いの日、ジャムを作る日、ダラダラする日など日替わりで毎日を楽しんでる。
「30歳過ぎたらみんなタメ」か。
3月30日の誕生日の私。毎年、同級生相手に「私まだ36〜!」とか言って、ちょっと年下お得感自慢してる自分が恥ずかしいやん。。。
うん。タメでいこう。
牡羊座、猫好き猫アレルギーでのりピーと一緒。実家の猫(この子にはアレルギー反応出ません。マイボデーが耐性を持ちました故。)は今年20歳を迎えました。
同居はウーパールーパーのはるちゃん。